SEISYO VINTAGE レンガの家

亀山市
  • ユニットバス設置

    ユニットバスが設置されました!

  • 1階状況写真

    完成に近づいてきましたね!

  • 小屋裏状況写真

    小屋裏の現況写真です。

  • 床下ロックウール

    床下の冷たさを回避するために、しっかりと断熱することが重要になります。

  • 気密テープ処理

    気密レベルを上げ、湿気を防ぐ高性能シートです。 断熱材の室内側の壁、天井および屋根の防湿、気密用のシートです。やわらかな素材により重ね合わせの処理で、確実に気密性を確保できます。

  • ベーパーバリアシート

    ベーパーバリアとは、「防湿気密層」のことです。 気密性を高めて、湿気を防止するために設けられる層のことをいいます。 住宅の内壁には、断熱材の室内側にフィルム状のシートを被せて湿気を遮断することがあります。 これが『ベーパーバリア』と呼ばれるものになります。

  • 外部テープ処理

    より気密性能を高めるためにウレタン処理を施した箇所に防水テープを貼っていきます。

  • 外部ウレタン処理

    断熱材に使用している吹き付けウレタンの外部に吹き出たウレタンを綺麗に処理します。

  • 外部帯金締め

    帯金(おびかね)と読みます。 外部の木材と木材を接合するための金具を取り付ける工事です。

  • 玄関ポーチ下がり壁

    玄関ポーチの下がり壁をアールに施工いたしました。 可愛らしいですね! 完成が楽しみです!

  • 屋根断熱材設置

    屋根の断熱材の工事です。 屋根をしっかり断熱しないと、いくら気密性能を高めても快適な家にはなりません。 熱の性質上、暖かい空気は上昇し、冷たい空気は下降するという自然対流が起こるため、断熱性能が低いと、結果的に暖めた室内に冷たい空気が降りてくることになってしまいます。 快適な家とは、気密+断熱も必要不可欠であります。

  • 屋根通気スクエア工事

    屋根通気とは、屋根断熱を取る際に、断熱材の外側に通気層を設けて空気を流すことを言います。 屋根通気の役割は、断熱材の外側に空気を流して湿気を排出することで、躯体や断熱材を守ることです。

  • コンセントボックス取り付け

    電気配線時には、柱や間柱に樹脂製または金属製のコンセントボックスをビス留めします。

  • サッシ取り付け

    2階サッシ の取り付け完了です。

  • 建て方完了

    これで建て方完了です!

  • 建て方工事 2階壁組み

    1階壁と同様、枠組みを行います。枠組みが歪んでいないか両側の対角線の寸法を測って確かめます。

  • 建て方工事 2階床合板貼り

    床根太の上に構造用合板を張って2階の床組の完成です。

  • 建て方工事 2階床根太組み

    1階壁の上に2階床根太を配置します。 根太とは、床を支える補強部材です。床の安全性、居住性を高める目的で根太をもうけます。

  • 建て方工事 1階壁組み

    壁が組み終わると、床で組んだ壁(水平状態)を垂直状態にする必要があります。 垂直状態に建てたら、下枠と床を釘打ちします。

  • 建て方工事 土台伏せ

    土台伏せとは『土台となる木材を伏せて固定する』ことです。 基礎ができ上がると、次は「土台伏せ」が行われます。 土台は住宅本体の一番下になる水平に捉えられる木材で、基礎の上に最初にのる部材となります! 柱を固定し、住宅の重みを基礎に伝える重要な役割を担います。

  • 設備給排水工事

    「ヘッダー工法」を採用しています。 青色と赤色のホース状の物が、給水管です。青が水で赤がお湯です。 給水管(樹脂管)を保温材に通す、二重構造で、メンテナンス性に優れた工法です。 樹脂管そのものの破損トラブルが大幅に減少します。

  • 基礎配筋

    基礎工事がスタートしました。 ・砕石地業、転圧 ・防湿シート敷と捨てコンクリート ・基礎配筋 基礎配筋には設計強度を出すため、それに則った配筋が必要です。 配筋検査を実施します。

  • 掘り方

    掘り方工事は、基礎の底となるレベルまで掘る工事です。

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